DSP

リスティング広告だけで満足していませんか?

リスティング広告では、今まさに商品やサービスを探している顕在層にアプローチ出来るため、顧客獲得単価(CPA)の目標を達成することは難しくありません。

しかし、リスティング広告でアプローチ出来るユーザーは、検索行動を起こすユーザーに限られるため、顧客獲得数(CV)には上限があります。競合がひしめきクリック単価が高騰している中、CPAを維持しての運用だとなおさらです。

では、どのようにしてWeb上でのビジネスを拡大していくのか。その1つの解がDSPです。

DSPでは、検索行動を起こしていないユーザーや、商品・サービスを知らないユーザー、つまり潜在層にアプローチすることが可能なのです。

DSPで売り上げをさらに伸ばしましょう。

DSPとは、広告主の広告効果・収益の最大化・最適化を目的とした仕組みのことです。

広告掲載面やクリエイティブの管理、入札単価の調整など一元管理が可能で、さらにCPAやCPCなどの目標に対して自動最適化機能を持つものが多く、掲載面やユーザーの質によって最適な入札を行うことができます。

1口にDSPと言っても様々な媒体があり、特徴も異なります。

スマートフォン・アプリ特化型、独占枠への配信、ターゲティングの種類、オーディエンスデータの精度、他ツールとの連携、特定業種に強いなど、多岐に渡ります。

もしあなたが自分で運用したいと思っても、大切な広告費を無駄にしないためにその特徴を理解して媒体を選定することにすら骨が折れることでしょう。

グラッドキューブにお任せいただければ、DSPを用いてあなたの売上を伸ばすことに最大限の力を尽くします。

最新技術がもたらす効果的な配信

複数の広告ネットワークに対する広告配信の一元管理

広告予算、クリエイティブはもちろん、フリークエンシーやリターゲティングのリーセンシー、各DSP媒体特有のターゲティングを活用したアプローチを、接続している広告ネットワークに対して一括して行うことができます。

自動最適化ロジックによる効率的な広告配信

DSPはKPIの達成に向けて、広告配信を自動最適化するロジックを持つものが多く、設計したターゲティング方法と自動最適化機能で、効果的な配信ができます。

DMPと連携した、実データに基づく広告配信

DSP媒体によっては、DMPと連携した広告配信ができるものもあり、実データに基づいた精度の高いデモグラフィックデータ、趣味・嗜好データや、実際の購買・決済データによる決済金額やデジタルコンテンツ利用金額により分類されたランク等で広告配信ユーザーをセグメントすることも可能です。

料金体制

Sunnyでは最低出稿金額を設けておりませんので、お気軽にお声掛けください。